- セット内容
- 上着・ベスト・ズボン・ポケットチーフ・手袋・縞ネクタイ
- 一般価格(税込)
- ¥7,350〜¥31,500
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥5,880〜¥25,200
- セット内容
- 上着・ズボン・ネクタイ
- 一般価格(税込)
- ¥6,300
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥5,040
- セット内容
- 着物・長襦袢・帯・帯揚・帯締・帯板・帯枕・伊達締め・腰紐・襟芯・扇子・草履
(※草履バッグセット¥3,150(税込)) - 一般価格(税込)
- ¥15,750〜¥63,000
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥12,600〜¥52,500
- セット内容
- 着物・長襦袢・帯・帯揚・帯締・帯板・帯枕・伊達締め・腰紐・襟芯・扇子・草履
(※草履バッグセット¥3,150(税込)) - 一般価格(税込)
- ¥15,750〜¥36,750
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥12,600〜¥29,400
卒業式袴のみ
- セット内容
- 袴・半巾帯
- 一般価格(税込)
- ¥5,250〜¥18,900
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥4,200〜¥15,120
着物+卒業袴
- セット内容
- 着物・長襦袢・袴・半巾帯・草履
※バッグは別途レンタル料金 - 一般価格(税込)
- ¥15,750〜¥31,500
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥12,600〜¥25,200
※ご家族との記念写真も承ります。
| 由来 | 今ではすっかり女性の卒業式のスタイルとして定着した袴姿。ですが、もともとは明治時代初頭に女子学生が誕生してから昭和の初期まで、女子学生が毎日の通 学に着用する「制服」として用いられていました。現在では、卒業の日に装う晴れ着へと変化しています。和装の習慣がなくなった現在でも、学業に関する第一 の式典としての卒業式にふさわしい礼装として、伝統として残っているのです。 |
|---|---|
| 選び方 |
|
中振袖
- セット内容
- 着物・長襦袢・帯・帯揚・帯締・伊達衿
※草履&バック(別途レンタル料金) - 一般価格(税込)
- ¥157,500〜
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥126,000〜
およばれ用
- 一般価格(税込)
- ¥157,500〜
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥126,000〜
紋付袴
- セット内容
- 羽織・着物・袴・角帯・長襦袢・腰紐・襟芯・ふさ・扇子・草履
- 一般価格(税込)
- ¥42,000
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥33,600
※ご家族との記念写真も承ります。
- セット内容
- 上着・ズボン・シャツ・ネクタイ・サスペンダー
※靴レンタル¥1,050(税込) - 一般価格(税込)
- ¥5,250〜¥15,750
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥4,200〜¥12,600
- セット内容
- ドレス ※靴レンタル¥1,050
- 一般価格(税込)
- ¥5,250〜¥15,750
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥4,200〜¥12,600
産着(お宮参り)
- セット内容
- 着物・長襦袢・結帯・帯揚・帯締・草履
- 一般価格(税込)
- ¥5,250〜¥15,750
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥4,200〜¥12,600
| 由来 | 赤ちゃんが生まれて初めて氏神さまに、参拝する行事です。華やかなお祝い着を掛けてお参りし、土地の守り神である産土神に、赤ちゃん誕生の報告と健やかな成長をお祈りします。現在では無事に生まれた感謝と健やかな成長を願う行事となっています。 |
|---|---|
| 時期 | 正式には男の子生後32日目、女の子生後33日目ですが、生後30日前後で穏かな天気の日を選べば問題ありません。また、真夏や真冬など赤ちゃんにとって過ごしにくい季節は、お宮参りの時期をずらしてもかまいません。母親や子供の健康を第一に考えて日程を決めましょう。 |
女の子(3歳)
- セット内容
- 着物・長襦袢・結帯・帯揚・帯締・草履
- 一般価格(税込)
- ¥8,400〜¥26,250
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥6,720〜¥21,000
女の子(7歳)
- セット内容
- 着物・長襦袢・結帯・帯揚・帯締・草履
- 一般価格(税込)
- ¥15,000〜¥20,000
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥12,600〜¥16,800
男の子(5歳)
- セット内容
- 着物・羽織・袴・長襦袢・角帯・羽織紐・草履
- 一般価格(税込)
- ¥15,000〜
- アスピカ会員価格(税込)
- ¥12,600〜
※ご家族との記念写真も承ります。
| 由来 | 七五三とは、子供が無事に成長した感謝の気持ちを神様に告げ、子供の健やかな成長をみんなで祝うものです。 |
|---|---|
| 時期 | 11月15日は、日本の祭りが集中する霜月の十五夜にあたり、収穫祭にも相当しています。 旧暦では11月は冬祭りのシーズンに入っていて、ちょうど次の新年に改まる直前のお祭りで、子供たちが大きく飛躍することを祈願するのにふさわしい折り目でもありました。 お参りは、11月15日(平日の場合は直前の日曜日)に集中しますが、都合の良いお天気の吉日にするのが良いです。最近では11月の15日が大変込みあうので、10月~11月の期間にお参りに行かれる方が多いようです。 |

























